機密文書の溶解・シュレッダー

DSP機密書類処理の様子

機密書類再生処理の流れ

  • 処理工場 正門
  • 機密専用処理施設 外観
  • セキュリティー付ドア 開錠中
  • 溶解投入中
  • 2階立会室 内部
  • 2階立会室 外観
  • 機密書類の再生処理は古紙処理場内の専用処理施設にて行います。施設は運搬車両が入った後シャッターを降ろし、完全密閉され、施錠管理、 施設管理、作業関係者も限定されていますので、ご安心いただけます。
  • 段ボール未介入のままパルパー投入・溶解
  • 出庫シャッター
  • 処理工場にて溶解証明書発行

機密書類回収処理フロー

機密書類回収処理フロー

機密書類回収時のよくあるQ&A

機密書類は何に入れてもよろしいですか?
基本的にはダンボール箱(ミカン箱程度)に入れて下さい。
:別売りのダンボール箱も取り扱っていますが別途費用がかかります。
毎月は発生しませんがダンボール1個でも回収出来ますか?
ダンボール1個でも回収出来ます。(限定地域によりますので、エリア以外はご相談下さい。)
年に一度か二度大量に発生しますが、その場合費用面で安くなりますか?
回収量によりますが、古紙同様回収効率が良くなるのでコスト面はメリットがあります。
ホチキスや金属付きファイルのままでも回収してもらえますか?
そのまま再生出来る工場へ持ち込み致しますので大丈夫です。
会社の重要書類なので、処理工場の見学とか処理している現場の確認は出来ますか?
事前に予約になりますが、ご相談頂ければ見学対応致します。
廃棄物といっても古紙なので処理した証明書の発行は出来ますか?
溶融証明書、裁断証明書等の発行はさせて頂いています。
万が一ですが、書類の中身を見られることはありませんか?
事前に機密保持契約書を取り交わし、工場の作業員でさえも見る事が出来ません。
:全てダンボール箱に入ったまま投入しますので、誰も見る事は出来ない仕組みです。

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