埼玉県小川町の
飲食店・事業所のゴミ定期回収
適正価格
無料診断します!
- 様々なサービスやお困りごとにワンストップで対応
- 回収頻度のご相談やコストセーブな分別のアドバイスから、グリストラップ清掃、移転時のごみの処分など
- あらゆる業種の事業ゴミに対応しています
- 飲食店、美容室・理容室、エステサロン、学校・学習塾、スポーツジム・フィットネス、etc…
- 古紙・段ボールの無料定期回収・買い取りも!
- 捨てるのにお金がかかっていたゴミが「有価物」かどうかも診断させていただきます。無料回収または買取できる可能性も!
DSPゴミ専門アドバイザー
による小川町での解決事例
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- CASE
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ゴミが大量出したいのにゴミ置き場が狭く、あふれてしまい近隣から苦情が・・・
回収頻度を1日2回にしてほしいと伝えたら断られてしまった。
- 解決!
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ゴミの管理会社として20年以上の実績とノウハウがあります!
回収ルートを工夫して1日2回の回収に変更し解決!
(※)エリアによってはご対応ができない場合もございます
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- CASE
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- 毎月のゴミ処理コストを抑えたいが、今の料金が適正か判断できない。プロの視点で無駄を見つけ、最適な回収プランを提案してほしいと考えていました。
- 解決!
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ヒアリングによって良い回収プランをご提示できるケースが多々あります!
お困りごとも含めてお気軽にご相談ください。
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- CASE
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- 電話だけの見積もりでは、実際の回収量と金額が合わずに多めに請求されないか不安。現場の状況を正しく把握した上での正確な提案を求めていました。
- 解決!
- DSPは必ず「現地調査」を実施し、廃棄物の量や置き場の位置、分別の状況をプロの目で直接確認します。廃棄先を必ず目で見て確認するため、現場に即した出し方や分別の提案も可能。誠実で誤差のない見積もりを徹底し、信頼関係を大切にした対応をいたします。
お問い合わせ・相談予約
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小川町の一般廃棄物について
小川町の産業廃棄物について
高い法令遵守(コンプライアンス)が求められる産業廃棄物の処理においては、収集運搬および処分を許可業者へ委託するとともに、「マニフェスト(産業廃棄物管理票)」を交付して処理工程を最後まで管理することが義務付けられています。不適切な処理は厳しい罰則の対象となるため、適切なフローに基づいた適正処理を徹底する必要があります。
実際にご利用いただいた
お客様の事例
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CASE01
スポーツジムの事業ゴミ定期回収と
古紙のシュレッダー処理スポーツジム 運営会社 Aさん
20店舗のゴミやダンボール・チラシなどの回収をお願いしています。
今までは20店舗1つ1つ契約書を結び、それぞれの回収業者と調整し、何か問題があれば、20店舗分を総務が管理していました。正直ゴミの業務で追われ、本来の総務の仕事がはかどらないことがありました。
ゴミ回収と併せて顧客情報のシュレッダー処理もお任せしています。DSPさんは心から信頼できる業者さんです! -
CASE02
飲食店の事業ゴミ定期回収
個人経営飲食店 オーナー Sさん
飲食店の為、生ごみ、紙ごみ、空きビンや、時々出る粗大ゴミなどの回収をお願いしています。
以前はゴミが少量の為、一般の家庭ごみと同じ市区町村のゴミ回収でお願いしていましたが、客数も増え、一般の家庭ごみとしてゴミを出すことが難しくなりました。
そんな時、DSPさんに出会い、回収をお願いしたことで回収頻度や回収場所・費用など親身に相談に乗っていただき、ご提案を頂いたことで、今は悩みからも解放されストレスフリーです! -
CASE03
美容室の事業ゴミ定期回収
美容室複数経営 オーナー Mさん
美容室を70店舗経営しています。最初は各店舗ごとにゴミの処分を任せていました。
DSPさんに依頼したことで、契約書や業者との調整をワンストップで行っていただくことができ、今までのコストよりもセーブすることができました。また、本部で一元管理できるので経理処理なども楽になり助かりました!
小川町で
事業をされている皆様へ
埼玉県小川町は、県中央部よりやや西に位置する人口約3万人の町で、長い歴史を誇る「小川和紙」や「小川絹」などの伝統産業で古くから栄えました。江戸時代には川越から秩父に至る途中の町としても栄え、今も和紙や絹を収めた土蔵が残る古い街並みを散策できます。和紙・建具・酒造・絹などの伝統産業で古くからの歴史・文化を備えていることから、「武蔵の小京都」と呼ばれています。 夏には「七夕まつり」が行われ、町を飾る竹飾りには特産品の和紙が使われます。この他にも屋台の引き回しなどが行われ、毎年多くの見物客が訪れる人気のイベントです。
和紙と並んで有名なのが、「小川絹」または「武蔵絹」という奈良時代に誕生したと伝わる絹織物です。清らかな自然の小川の里で、自家生産による繭から生糸織物の家内工業として育まれ、「きもの」の裏地として欠かせない素材の小川絹は、白、色物など無地ものを多く生産し、その優雅な美しさを今に受け継いでいます。また、有機野菜の街としても注目されており、2014年からは『小川オーガニックフェス』が開催されています。鉄道はJR八高線、東武東上線が通っており、小川町駅では両線が乗り入れています。池袋駅へは東上線の急行や快速で60分程度で行くことができます。
小川町の環境の取り組みとして、町の低炭素社会の実現に向けた取組として、エコタウン通信を創刊しています。また、庁舎エコオフィス化改修事業の実施に伴い、庁舎の二酸化炭素の排出量及びコスト削減に向けた取組をお知らせするとともに環境啓発を推進してます。ホームページでは、生ごみを減らすためダンボールコンポストをの始め方を発信しています。環境保全・ごみの減量化を図るため、家庭の廃食用油(使用済み植物性油)を公民館等の公共施設等で回収しています。町では、回収した廃食用油は、業者に委託しBDF(バイオディーゼル燃料)にして、公用車などの燃料として再利用しています。
お役立ちコラム
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2026.07.15 【台東区】飲食店のごみ回収業者の選び方|定期回収の費用相場と依頼の流れ
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2026.07.01 一般廃棄物回収業者の選び方完全ガイド|料金相場や許可確認のポイントをプロが解説
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2026.06.17 【2026年最新】事業用古紙の買取相場と無料回収の現実|失敗しない業者選びの5ポイント
対応エリア
- 小川町の対応エリア
- 青山・伊勢根・小川・角山・上古寺・木呂子・下里・下横田・勝呂・鷹巣・高見・中爪・奈良梨・能増・原川・東小川・ひばり台・増尾・みどりが丘・靱負・・・
複数店舗まとめてのご依頼や関東エリア以外の一部地域への回収もご相談ください。









