東京都大田区の
飲食店・事業所のゴミ定期回収
適正価格
無料診断します!
- 様々なサービスやお困りごとにワンストップで対応
- 回収頻度のご相談やコストセーブな分別のアドバイスから、グリストラップ清掃、移転時のごみの処分など
- あらゆる業種の事業ゴミに対応しています
- 飲食店、美容室・理容室、エステサロン、学校・学習塾、スポーツジム・フィットネス、etc…
- 古紙・段ボールの無料定期回収・買い取りも!
- 捨てるのにお金がかかっていたゴミが「有価物」かどうかも診断させていただきます。無料回収または買取できる可能性も!
DSPゴミ専門アドバイザー
による大田区での解決事例
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- CASE
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- 不十分な分別が原因で回収費用が高騰。スタッフの分別負担も大きく、どこをどう改善すればコストや手間を減らせるのか分からず悩んでいました。
- 解決!
- アドバイザーが現場を診断し、コスト高の要因を分析。ゴミ箱に一目でわかる専用POPを設置し、スタッフ様が迷わず分別できる仕組みを作りました。分別の徹底をサポートすることで、運営側の負担を軽減しながら、コスト削減と環境改善の両立に成功しました。
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- CASE
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普段、事業ゴミの定期回収をしている業者に廃油の回収をお願いしたら断られてしまった。
別の業者に頼むと請求処理も分かれてめんどうだな・・・。
- 解決!
- 無料の「適正診断」を実施したところ、廃棄物の中に売却可能な「有価物」が含まれていることが判明。これらを適切に分ける新プランをご提示し、定期回収費の大幅なコストセーブに繋げました。ヒアリングを重視し、お客様に最も有利なプランをご提案します。
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- CASE
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- 美容室特有のウィッグやキャスター付き椅子などの処分を他社に断られ、困っていました。通常のゴミと一緒に、特殊な不用品もまとめて回収してほしい。
- 解決!
- 定期回収のご契約をいただいているお客様なら、粗大ゴミも含めたあらゆる廃棄物の一括管理が可能です。他社で対応を断られた特殊なゴミや備品も、定期便と併せてスムーズに回収。店舗の「困った」に柔軟に対応し、不用品のないスッキリとした店舗運営を支えます。
お問い合わせ・相談予約
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大田区の一般廃棄物について
大田区の産業廃棄物について
高い法令遵守(コンプライアンス)が求められる産業廃棄物の処理においては、収集運搬および処分を許可業者へ委託するとともに、「マニフェスト(産業廃棄物管理票)」を交付して処理工程を最後まで管理することが義務付けられています。不適切な処理は厳しい罰則の対象となるため、適切なフローに基づいた適正処理を徹底する必要があります。
実際にご利用いただいた
お客様の事例
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CASE01
スポーツジムの事業ゴミ定期回収と
古紙のシュレッダー処理スポーツジム 運営会社 Aさん
20店舗のゴミやダンボール・チラシなどの回収をお願いしています。
今までは20店舗1つ1つ契約書を結び、それぞれの回収業者と調整し、何か問題があれば、20店舗分を総務が管理していました。正直ゴミの業務で追われ、本来の総務の仕事がはかどらないことがありました。
ゴミ回収と併せて顧客情報のシュレッダー処理もお任せしています。DSPさんは心から信頼できる業者さんです! -
CASE02
飲食店の事業ゴミ定期回収
個人経営飲食店 オーナー Sさん
飲食店の為、生ごみ、紙ごみ、空きビンや、時々出る粗大ゴミなどの回収をお願いしています。
以前はゴミが少量の為、一般の家庭ごみと同じ市区町村のゴミ回収でお願いしていましたが、客数も増え、一般の家庭ごみとしてゴミを出すことが難しくなりました。
そんな時、DSPさんに出会い、回収をお願いしたことで回収頻度や回収場所・費用など親身に相談に乗っていただき、ご提案を頂いたことで、今は悩みからも解放されストレスフリーです! -
CASE03
美容室の事業ゴミ定期回収
美容室複数経営 オーナー Mさん
美容室を70店舗経営しています。最初は各店舗ごとにゴミの処分を任せていました。
DSPさんに依頼したことで、契約書や業者との調整をワンストップで行っていただくことができ、今までのコストよりもセーブすることができました。また、本部で一元管理できるので経理処理なども楽になり助かりました!
大田区で
事業をされている皆様へ
大田区といえば工業の町であり、工場数と従業員数が東京都の市区町村で最も多く、製造出荷額でも第3位。約4000もの工場があることから「モノづくりにまち」として知られています。
観光スポットとしては、ショッピングモールの立ち並ぶ蒲田や、飛行機に乗らなくても楽しい羽田空港。他にも城南島海浜公園、池上本門寺、洗足池公園、桜坂、池上梅園も人気です。また、特産品として羽根つき餃子、東京大田汐焼きそば、大森海苔、蒲田切子があり、食べ歩きも楽しい街です。
大田区の環境の取り組みとして、地球温暖化の原因となる温室効果ガスの削減及び再生可能エネルギーの積極的な利用を目的に、令和2年10月1日から大田区役所本庁舎で使用する電気を、”再生可能エネルギー100%(注釈)”に切り替えました。この取組により、年間約1,125トンのCO2削減効果を見込んでいます。
お役立ちコラム
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