【横浜市】中区の店舗様より段ボール回収のご依頼をいただきました
店舗名:wine shop YURA
エリア:神奈川県横浜市中区英町4-3
業態:ワインショップ・店内飲食あり
回収内容:段ボール回収
横浜市中区英町にある「wine shop YURA」様は、昨年12月にオープンしたワインショップです。築80年の旅館をリノベーションした建物を活用しており、趣のある空間でワインを楽しめるのが特徴です。

また、ワインの品質管理にもこだわっており、店内での保管時だけでなく、輸送中から店舗に到着するまで、決められた温度を維持した状態で運ばれているそうです。

ご依頼いただいたきっかけを教えてください
wine shop YURA様では、排出されるごみの種類や量がそれほど多くなかったことから、これまでごみ回収業者とは契約せずに店舗を運営されていました。
一方で、ワインの入荷などに伴い、段ボールについてはある程度の量が発生するため、段ボールを回収してくれる業者を探されていたそうです。
そこで、一般的な古紙回収業者や段ボールのみの回収業者にも相談されましたが、回収条件などが合わず、依頼できる業者がなかなか見つからない状況でした。
そのような中でDSPへご相談いただき、段ボールの排出量や店舗の状況を踏まえながら、無理なく継続できる回収方法について検討することとなりました。
DSPを選んだ決め手は何でしたか?
DSPを選んでいただいた決め手は、店舗の状況に合わせた回収方法を提案したことです。
段ボールの回収について、一般的な回収条件にそのまま当てはめるのではなく、wine shop YURA様の排出量や運営状況を確認しながら、お互いに無理のない方法を模索してご提案しました。
「段ボールだけを回収してほしい」というご要望に対して、店舗側の負担と回収側の条件の双方を考慮し、継続して利用しやすい形を検討したことを評価していただき、DSPへご依頼いただくことになりました。
ワインショップの排出状況に合わせた段ボール回収をご提案します
ワインショップでは、商品そのものの廃棄は少なくても、商品の入荷に伴って段ボールなどの資材が継続的に発生する場合があります。
DSPでは、排出されるごみの種類や量、店舗の営業状況などを確認したうえで、お客様にとって無理なく利用できる回収方法をご提案しています。
「段ボールだけ回収してほしい」「排出量が少ないため、一般的な回収契約では条件が合わない」といった場合も、まずはお気軽にご相談ください。