【品川区の飲食店様】事業系ごみのご依頼をいただきました
店舗名:ちゃんこ酒場 真千(しんせん)
住所:東京都品川区中延4-3-4
業種:飲食店
回収内容:事業系一般廃棄物
東急大井町線「中延駅」から徒歩約3分。2026年8月25日(火)17:00、新規オープンする「ちゃんこ酒場 真千(しんせん)」様。
中目黒をはじめ、品川区・大田区に店舗を構える有名店で16年にわたり修行を積んだ店主が、満を持して独立開業する「ちゃんこ酒場 真千(しんせん)」様。
カウンター12席と4人掛けテーブル1卓を備えた店内では、修行先の店舗とのつながりから、本来であれば導入が難しいとされる厨房機器も揃えることができたそうです。その環境を活かし、本格的なちゃんこ鍋をはじめ、こだわりの一品料理を提供されています。

「ちゃんこ酒場 真千」のグランドオープンを告知するチラシ。ちゃんこ鍋や特製牛タタキなど、看板メニューが紹介されています。
地域に合わせた価格設定で、本格的な味を気軽に楽しんでもらいたいという想いのもと、2026年8月25日(火)17:00にグランドオープン。営業時間は17:00〜23:00(L.O.23:00)、定休日は日曜日です。

ご依頼いただいたきっかけを教えてください
新規出店にあたり、事業系ごみの回収方法について検討されていたそうです。
当初は品川区のごみ処理券(シール)を貼って回収してもらう方法も検討されていましたが、生ごみが多く出る飲食店の営業スタイルには、回収頻度に制限のあるこの方法は合わないと判断し、別の方法を探されることになりました。
そこで複数の回収業者から相見積もりを取られたところ、金額にばらつきがあり、比較検討する中でDSPへお問い合わせをいただきました。
DSPを選んだ決め手は何でしたか?
初めてお電話でお問い合わせいただいた際、対応した女性スタッフの印象が良かったことが、まず好印象につながったとお話しいただきました。
そして最終的な決め手となったのは、担当営業がお店周辺の地域情報に精通していたことでした。近隣エリアの状況を踏まえた提案をできたことで、安心してお任せいただけると評価いただき、ご依頼をいただく運びとなりました。
飲食店の新規開業に合わせたごみ回収をご提案します
飲食店では、生ごみや容器包装など、営業に伴ってさまざまな事業系ごみが日々発生します。特に生ごみは、回収頻度によって保管環境や衛生面に大きく影響するため、店舗の営業スタイルに合った回収体制を整えることが重要です。
DSPでは、品川区をはじめ地域の状況を踏まえながら、飲食店のお客様の排出量や営業スタイルに合わせた最適な回収プランをご提案しています。新規出店の際には、オープン前の段階で回収方法や料金を確認しておくことで、安心して営業をスタートすることができます。
これからも、お客様が安心して店舗運営をスタートし、継続していただけるよう、丁寧で分かりやすい対応を心掛けてまいります。